小規模事業者持続化補助金|事業計画書の作成を代行

持続化補助金

平成30年(平成29年度)の小規模事業者持続化補助金は、
全国で約2万の事業者に支給される予定です。

 

しかし、合格者は2~3者に1者になる見通しなので、
実際に補助金を獲得するのは容易ではありません。

 

補助金を獲得できるか否かは事業計画書の完成度で決まりますが、
ほとんどの方は計画書を作成するのに苦労しています。

 

そこで起業家バンクでは、事業者のみなさまの負担軽減のため、
計画書の作成を代行するサービスを始めました。
事業内容を丁寧にヒアリングさせていただき、経営支援の専門家が
完成度の高い計画書を作成します。

 

インターネット環境があれば、どなたでもご利用いただけます。

 

 

代行手数料

一般的な相場(採択されたときに10万円)よりも
低価格で事業計画書の作成を代行します。

 

◆ 初回手数料

計画書の完成後 27,778 (税込み 30,000円)

 

◆ 成功報酬費用

交付される補助金の 10%(最大で税込 50,000円)

※不採択の場合は不要です

 

◆ 事業計画書の納期日

ヒアンリング・写真等の資料提出後 14日以内

 

◆ お支払方法

銀行振込(三菱東京UFJ)

 

 

手数料の流れ

 

 

概要

プロジェクトリーダーより、所定の方法でヒアリングを行い、
その内容をもとに事業計画書を作成します。
難しい話はしませんので、ご安心ください

 

連絡手段は、メール、電話、Skypeの中から選んでいただけます。
初回のヒアリングは電話で行います。

 

プロジェクトリーダー

maezono

前薗 浩也

中小企業診断士、1級ファイナンシャルプランナー技能士、MBA。

日本政策金融公庫で起業家・中小企業向けの融資審査に16年間従事。この間の支援実績は7,000社を大きく超える。
審査員時代、起業して数年で経営破綻していく事業者たちを目の当たりにする。審査員でありながら起業家・中小企業を上手く経営支援できない自分に思い悩み大学院へ進学。そこで「起業の成功要因」を研究し論文を執筆する。
独自に積み上げた知見に基づき、自らも起業。現在は全国の起業家・中小企業を対象に「新事業の立ち上げ・売上の定着化」に特化した支援活動を行う。

 

 

実績1

実績1

 

国の金融機関で通算10,000社以上の事業計画書を審査。実務経験が豊富で、評価の高い事業計画書のポイントを熟知している。

 

 

 

実績2

資格証明

 

中小企業診断士、1級ファイナンシャルプランナー技能士(CFP)、MBA。個人事業、法人を問わず、経営支援を行うことができる

 

 

 

実績3
実績3

 

起業支援サイト「起業家バンク」を創設。起業コンサルタントとして雑誌取材など数多くのインタビューを受ける。

 

 

サブリーダー

 

南 一啓

社会保険労務士

大阪府内にある商工会に入社し、16年間で約12,000件以上の経営相談に対応し、地域の中小企業支援に尽力する。創業補助金、ものづくり補助金、各種助成金に関する実務経験が豊富で、3年間で約7,000万円の補助金獲得をサポートする。現在は、社会保険労務士業に加え、補助金獲得のためのセミナー講師として広く活躍中。

 

 

 

計画書の作成を依頼するメリット

 

事業計画書を作成する心労から解放

悩む女性

補助金の申請でもっとも大変なのは事業計画書の作成です。事業計画書は「経営計画書」と「補助事業計画書」の2種類を、お互いの整合性を保ちつつ作成しなければなりません。

申請サポートを利用することで、計画書の構成論理的な文章を考える負担から解放されます。

 

貴重な時間を大幅に節約!

膨大な時間

事業計画書を自分で作成すると、写真やグラフを作成して計画書に挿入したり、様々な業界動向を調査したりと、非常に多くの時間を費やしてしまいます。

申請サポートを利用することで、これらの負担から解放され本業に専念することができます。

 

採択後の手続きも、しっかりサポート!

適切なサポート

補助金は事業実施期間内に計画した事業を実施し、また必要書類をしっかり受領・保管していなければ補助金はおりません。

「採択されたけど、補助金を受け取ることができなかった!」ということにならないように、補助金がおりるまで、しっかりとサポートします。

 

自分の事業を客観的に分析できる!

実績

自分ではなかなか自社の事業のことは見えないもの。第三者が分析した現状分析、業界動向などが記載された事業計画書を見ると自社を客観的に整理することができます。

申請サポートを利用することで、今後の経営に役立つヒントが見つかるかもしれません。

 

 

計画書の作成を依頼する

 

 

 

 

注意

念のため下記の方はサポートには向きません。ご注意ください。

 

× 自力で補助金の申請をしたい方

× ヒアリングや資料(写真等)の提供に協力いただけない方

× メール、電話などのサポートでは不安な方

 

 

逆に、以下に該当する方には 適切なサポート です

 

〇 とにかく補助金を獲得したい方

〇 時間を節約したい方

〇 パソコン作業が苦手な方

〇 補助金の申請が初めてで自信がない方

〇 自分で申請して失敗した経験をもつ方

 

 

ただし、サポートを受けるときに
もっと大切なことが他にあります。それは・・・

 

最も大切なこと。それは・・・
公募から補助金の交付まで約10か月、
適切な信頼関係が維持できること

 

事業計画書を提出してから、実際に補助金を受けるまでの期間は
約10か月です。

その10か月、色々な事務手続きが必要です。
私たちは、複雑な事務手続きのフォローも責任をもって行います。
そのため、サポートは長い期間にわたります。

補助金の交付を適切に受けるという共通の目標のため、一緒に頑張っていただける事業者様からの申込をお待ちしております。

 

 

計画書の作成を依頼する

 

 

 

 私たちが行うこと 

事業計画書の作成

事業計画書の修正(商工会議所・商工会から指摘があったとき)

採択後、補助金の交付を受けるまでのフォロー

 

 みなさまにやっていただく主なこと 

商工会議所・商工会への持参

補助金事務所への書類送付

領収書、請求書、見積書など必要書類の保管

 

 

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

 

追伸1
事業計画書ができあがってから初回手数料を支払うので、みなさまにリスクはありません。お支払い前に事業計画書の一部を確認することもできます。

追伸2
初回手数料のお支払いまで、いつでもキャンセルすることができます。「今回は補助金の申請を見送ろう」「やっぱり自分で作成してみよう」と心変わりしても、キャンセル料はかかりません。

追伸3
もし今回の持続化補助金で不採択になった場合、次回の持続化補助金の申請サポートでは「初回手数料」をいただきません。

追伸4
申請サポートは先着順で受け付けています。定員オーバーになったときは、新たな受付をいたしません。

追伸5
事業計画書は正式な公募が始まってからお渡しします。公募要領に記載している補助金の対象者、対象事業、審査の観点等に変更点がないか確認するためです。

 

企画・責任者

株式会社ジョイントストラグル
〒530-0012 大阪府大阪市北区芝田2丁目2-8 -4F
〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目2-14 -4F
TEL: 0120-905-061
Email: customer-center@jointstruggle.com

 

 

 

計画書の作成を依頼する